KiLLiNG Mii.
u1u11:

宮﨑あおい
ばかっぷるシブい (at 御茶ノ水駅 (Ochanomizu Sta.))

ばかっぷるシブい (at 御茶ノ水駅 (Ochanomizu Sta.))

にゃーをハズしでコーディネート、わんちゃんあるね。

にゃーをハズしでコーディネート、わんちゃんあるね。

タイトルを必要以上にセンセーショナルな週刊誌の吊り広告風のものにしたり、具体的な数字を入れて人目を引きやすくしたりする手法は、代表的なリンクベイティングの手法で、実際のところ効果は抜群です。面白いほどアクセスが集まる。

そしてこれが悪いことかといえばもちろんそんなことはなく、うまく使えば非常に有効なものです。特にコンテンツのタイトルに数字を入れる手法は紀元前からある古典であり、おそらくこれからもずっと使われ続けるでしょう。

紀元前からある、と書いた根拠はお釈迦様で、彼やその弟子たちは教典や教えによく数字を使っていたんですね。彼らがインド人で数学が得意だっただけかもしれませんが、ともあれ以下のような感じです。

  • あなたを苦しみから解放する4つのステップ(四諦
  • 人生をよくするために知るべき3つの真理(三法印
  • 正しく生きるために守るべき8つの習慣(八正道
  • 仏道修行者が必ず実践すべき6つの行動(六波羅蜜

これらはまあ、まさしく文字通りのライフハックです。この手の表現方法というのは、お釈迦様の時代から庶民の大好物だったのでしょう。確かにわかりやすいですし、なんとなく目に留まりやすくなります。

ろくな人生じゃないなと思ったら、詳細設定の「しあわせ」がOFF設定になっていたのでONにしてみた。

Twitter / 森田季節 (via atorioum)

shinodddddlayer13からリブログしました

(via tataraseitetsu)

moldavia:

Monika Sawicka in Vogue Nippon October 2012 by Mark Segal

moldavia:

Monika Sawicka in Vogue Nippon October 2012 by Mark Segal

結局「目的語」の日本語的な意味を教えないといけないんだなあ…。

1~5文型そのものの説明は結構普通だけど、同じところに品詞と句と節のページがまとまっているのは嬉しい。

おたんこなすと呼ぶには少し立派かな。 (Instagramで撮影)

おたんこなすと呼ぶには少し立派かな。 (Instagramで撮影)